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東京MY初日
2006-10-07 Sat 21:16
行って参りました、「愛するには短すぎる ネオ・ダンディズム」。

今日はお疲れモードなので、感想は後日アップします。
ひとまず残りは加筆するとして、現段階での気付いた点。

・お芝居でのアンソニーの大人度がアップしていたこと。大劇場では無邪気な雰囲気だったのに、なんか少し違っていました。
・わたるさんの笑顔がきらきら輝いていました。スパンの衣裳に負けてなかった!!
・指輪鑑定のシーンで、指輪は本当に落ちているんですね。全然気付きませんでした。パール使いの指輪だったような気がしました。
盆回ってくるブランドンの「お待たせしました」が超ウケました。
・ラスト、フレッドに別れの挨拶をするところ。お芝居の間が変わっていたんでしょうか?大劇場では笑いが来た「彼女のことは任せておけ。時々様子を見に行って知らせるよ(うろ覚えなのでセリフ通りじゃないと思うけど)」のシーンで客席から笑いが出なかった。
・ショーでのALL BY MYSELFの歌の時、マイクの調子が悪くてこもった感じになっていてせっかくのとうこさんの美声が劇場に響き渡らなかったこと。とーっても残念でした。フィナーレの時は直っていましたけど。
・全体的にトランペットの音が不安定。泣かせる場面で、お前が泣きのトランペットになってどうするんだよ!?と自己ツッコミ。中学の時ブラバンにいたことがある私は、ちょっと許せなかった。


帰りに「糖朝」で陳皮と蝦のお粥を戴きました。
だしがきいていてとっても美味しいんです。
20061007211648
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